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*システムメンテナンスのため、毎日17:00~17:30(JST)システムを停止します。その間はお使いになれませんので、御注意ください。
*入力データが失われる可能性がありますので、ブラウザにて課題申請のページを複数立ち上げて表示しないでください。また、ブラウザの戻るボタンは使用しないでください。
JPUA01
実験課題申請システムTOP>

課題申請にあたっては、以下のことにご注意下さい。
・実験試料については、申請段階で計画しているものを申請して下さい。安全や輸出入規制等の審査に用います。 (必ずお読みください)
実際に持ち込む試料や薬品については、課題採択後に別途リストを提出して頂きます。
・MLFに実験機器を持ち込む場合、実験前に安全審査を受けて頂く必要があります。 (必ずお読みください)
課題採択後に改めて機器の安全性について詳しい仕様等の確認をさせていただきます。
・中性子実験では試料が放射化する可能性があります。放射化物の飛散を防ぐために、粉末や液体、ガスは容器に密閉する必要があります。また、照射後の液体とガスは原則としてMLFで破棄していただくことになります(照射後の粉末試料を持ち出したい場合は要相談)。
・固体試料や持ち込み機器等は原則、全て持ち帰って頂くことになりますが、試料が放射化した場合は、放射線量が基準値を下回るまでMLFで保管する必要があります。

MLFで初めて行う実験や上記の注意事項に該当する実験については、ビームライン(実験装置)の責任者と事前に技術的な相談をして頂くことを強く推奨します。

申請書記入要領やテンプレートについては以下のリンクよりダウンロードできます。
[注意] 研究計画のテンプレートは必ず下記の最新版を使用してください。
(英:“2019A General Use Proposal (Short term)”、日:"2019A一般利用課題(短期)様式")
テンプレートが最新版ではない場合、申請は受理されない場合があります。


    ・MLF実験課題申請ガイダンス ( 成果公開型  / 成果非公開型    )

    ・ 研究計画テンプレート 英語版 (原則としてこちらをご利用ください)

    ・ 研究計画テンプレート 日本語版 (一般課題産業利用、新利用者支援課題で利用できます)


これらの指示に従い、以下のリンクから課題申請を行ってください(記載が不適切な課題は減点や不採択の対象となる場合があります)。

J-PARC の公募に申請される方はこちら
   公募要項



茨城県産業利用課題 の公募に申請される方はこちら
   公募要項


【Japan Customs】
    ※1:http://www.customs.go.jp/tetsuzuki/c-answer/imtsukan/1801_jr.htm
    ※2:http://www.customs.go.jp/english/summary/prohibit.htm